【キングダム】摩論(まろん)は死亡した?飛信隊に加入?-キングダムの摩論は最後どうなったのか?

桓騎軍の軍師・摩論かっこよすぎる!
桓騎軍の中で唯一普通の考えを持っていて共感できる!桓騎と一緒に死亡してるの?

という意見を持っている人は多いのではないでしょうか?

本日は上記の人にキングダムの摩論が死亡したのかについてまとめました。

<この記事がおすすめな人>
■桓騎や摩論が死亡したのか気になる人

■キングダムの摩論がどういう人物なのか気になる人

ぼっち
ぼっち

私、キングダムが大好きなの!
桓騎軍の最後がどうなったかきになるわ~

「キングダム」コミックより

結論、摩論は死亡していません

69巻で桓騎軍のほとんどが死亡しますが、摩論とオギコは生き残りました!

摩論は宜安城攻略時にピンチに追い込まれています!

追い込まれた桓騎軍

「キングダム」コミックより

桓騎軍は李牧との戦いで追い込まれました

桓騎軍は宜安城攻略のため進軍しましたが、李牧の策略にハマり戦闘開始前から敗北寸前まで追い込まれました!

しかし、桓騎の戦略で多大な犠牲を出しながらもなんとか戦場から逃げ出します

宜安城への逃亡

「キングダム」コミックより

桓騎軍は瀕死まで追い込まれますが、飛信隊が攻略した宜安城へ逃げ込みます

しかし、この時点で飛信隊も桓騎軍も消耗しており、李牧の攻めを受けるほどの兵力張りませんでした

そのため、逃げ込んだ宜安城をすぐに捨て少数の軍になり行動しました

桓騎と離れた配置になった摩論

「キングダム」コミックより

摩論は桓騎たちと離れた配置となり生き残りました

少数の軍となり行動した桓騎軍や飛信隊ですが、桓騎たちは李牧と戦うことになり結果死亡しました

しかし、桓騎たちとは離れた配置となった摩論は飛信隊と一緒に生き残ります

「キングダム」コミックより

摩論は桓騎軍から離れた後、傭兵団になります

桓騎から残った桓騎軍を任された摩論は、兵たちをまとめるために傭兵団になることを決めました

そして秦からも離れ傭兵団になりました

「キングダム」コミックより

地位:五千人将
軍:桓騎軍の副官・軍師(他の副官は黒桜・雷土)
武器:なし(軍師)

摩論の基本ステータスは上記の通りです!

戦闘の実力ありませんが頭がキレ桓騎軍には似合わず普通の戦略も熟知しています

野生の感で戦う桓騎軍の中で唯一のまともな司令塔と言えます

「キングダム」コミックより

桓騎は扈輒軍との戦いの次の戦い宜安攻略の戦場で死亡しています!

桓騎以外の桓騎軍もほぼ死亡しており、生き残ったのは摩論とオギコだけでした

詳しい内容が知りたい人はこちらの記事もご覧ください

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第1位 天幕のジャドゥーガル

<面白いポイント>
■13世紀のモンゴル帝国を滅ぼした実話をもとにした女の復讐物語
■実在のモデルがあるので説得力があり、のめり込める
■イスラム社会での奴隷と主人の関係の暖かさやモンゴル帝国の侵略の恐ろしさ!

第2位 日本三國

<面白いポイント>
■3つの国に分かれた日本の統一を目指す戦争マンガ
■弁論が武器の主人公が成り上がる!最高に痛快で面白い
■歴史ではないが、歴史が背景にあるかと思うくらい設定が練り込まれている

第3位 満州アヘンスクワッド

「満州アヘンスクワッド」コミックより

<面白いポイント>
■日本が満州を支配している際の歴史のすべてが刻まれている
■グロいシーンもあるが、麻薬のリアルが描かれていて緊張感があり面白い
■貧乏人の主人公が成り上がる姿が楽しい

戦争マンガが好きな方は下記の記事もおすすめです

まとめ

以上、キングダムの摩論が死亡しているのかについてまとめました!

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