「呪術廻戦」の圧倒的なヒロイン、釘崎野薔薇!
信念を曲げない女性はカッコいいですよね!
今回はそんな釘崎野薔薇が死亡しているのか?についてまとめました!
この記事はこちらの人におすすめです
■「呪術廻戦」が大好きな人
■釘崎野薔薇が死亡してるか気になる人
【呪術廻戦】釘崎野薔薇は死亡した?

結論、釘崎野薔薇は死亡していません!
マンガでは15巻の125話、渋谷事変にて真人との戦闘に敗北し死亡したように見えました。
死亡寸前シーンでは左目に真人の無為転変をくらい倒れています。
しかし、最終巻で復活しており宿儺戦でも活躍しました。
<無為転変とは?>
真人の術式で触れた相手の魂の形を変化させることで肉体を崩壊させることが可能。
ほぼ、即死級の術式。

ヒロインが途中でいなくなって最終回まででないなんて、、><
【呪術廻戦】釘崎野薔薇は死亡した?267話で復活した理由とその後
『呪術廻戦』の釘崎野薔薇は、渋谷事変で真人の術式を受け、死亡したと思われていたキャラクターです。
しかし、原作267話で釘崎野薔薇の生存が判明。宿儺との最終決戦では、釘崎の術式「共鳴り」が重要な役割を果たしました。
なぜ釘崎野薔薇は死亡したと思われていたのでしょうか。また、どのような経緯で復活し、宿儺との戦いに参加できたのでしょうか。
この記事では、釘崎野薔薇が致命傷を負った渋谷事変から、原作267話で復活するまでの経緯と、復活後に見せた活躍を解説します。
※原作の重大なネタバレを含みます。
釘崎野薔薇は死亡した?結論は生存
結論からいうと、釘崎野薔薇は渋谷事変で死亡したと思われていましたが、原作267話で生存が判明しています。
釘崎が命の危機に陥ったのは、渋谷事変で真人と戦ったときです。真人の術式「無為転変」を顔面に受け、虎杖悠仁の目の前で倒れました。
その直前、釘崎は虎杖に「悪くなかった」という言葉を伝えようとします。これまでの仲間との日々を振り返るような描写もあり、読者にとっても死亡した可能性が非常に高いと思える場面でした。
その後、釘崎の生死は長い間はっきりと描かれませんでした。虎杖や伏黒の反応、新田新による処置などが生存の可能性を残していたものの、復活が確定したわけではなかったのです。
そして原作267話で、釘崎が宿儺との最終決戦に登場。死亡したと思われていた彼女が再び戦いに加わり、術式「共鳴り」で虎杖たちを援護しました。
渋谷事変で真人に致命傷を負わされた
釘崎野薔薇が死亡したと思われるきっかけは、渋谷事変での真人との戦闘です。
真人は魂の形を変える術式「無為転変」を使う呪霊です。相手の魂に干渉し、肉体を変形させることで致命傷を与えられます。
渋谷事変では、真人の分身と戦っていた釘崎が、逃げる分身を追いかけた先で真人の本体と遭遇します。釘崎は、目の前の真人が分身ではないと気づくのが遅れ、不意を突かれて顔面に触れられてしまいました。
真人の術式を受けた釘崎は、その場に倒れます。虎杖の目の前で起きた出来事だったため、虎杖は大きな精神的ショックを受け、戦闘にも影響が出ました。
釘崎が残した「悪くなかった」という言葉も、死亡を強く印象づける要素でした。故郷での思い出や、呪術高専で虎杖・伏黒たちと過ごした時間を振り返る描写があり、物語上も別れの場面として受け取れる演出になっていたのです。
ただし、この時点では釘崎の生存が完全に否定されたわけではありません。致命傷を負ったことと、最終的に死亡が確定したことは別です。この違いが、釘崎の生死をめぐる考察が長く続いた理由のひとつといえます。
新田の術式による処置と生死不明の期間
釘崎が生存している可能性を残したのが、京都校の呪術師・新田新による処置です。
新田の術式には、対象が受けた傷の状態をそれ以上悪化させないようにする効果があります。ただし、傷そのものを治す能力ではありません。致命傷を負った釘崎をその場で完全に回復させたわけではなく、あくまで状態の悪化を抑えるための処置でした。
この処置があったことで、釘崎が助かる可能性はゼロではないと考えられるようになりました。しかし、新田自身も確実に助かると断言したわけではなく、その後の生存を保証するものではありませんでした。
また、家入硝子による治療で回復できたのか、釘崎がどのような状態で過ごしていたのかについても、渋谷事変の直後には詳しく明かされていませんでした。
そのため、読者の間では「本当に死亡したのか」「治療を受けて生きているのではないか」という考察が続きました。
重要なのは、新田の術式は釘崎を復活させる術式ではなく、助かる可能性を残す処置だったという点です。生存の可能性を示す描写と、実際に生存が判明する場面を区別して読む必要があります。
釘崎野薔薇は何話で復活した?
釘崎野薔薇の生存が明らかになったのは、原作267話です。
渋谷事変で致命傷を負ってから長い間登場しなかった釘崎が、宿儺との最終決戦で再登場します。
この登場によって、釘崎の生死をめぐる疑問に答えが出ました。さらに、単に生きていたことが判明するだけでなく、釘崎が持つ術式「共鳴り」が最終決戦の流れを変える重要な役割を担います。
なお、ここでいう267話は漫画の原作話数です。アニメの話数とは異なるため、混同しないようにしましょう。
原作267話で再登場
原作267話では、宿儺との戦いが続くなか、釘崎野薔薇が再登場します。
釘崎は、五条悟が隠していた宿儺の最後の指に対して術式「共鳴り」を発動。離れた場所にいる宿儺へ攻撃を仕掛けます。
それまで釘崎の生死が明確になっていなかったこともあり、この再登場は読者に大きな衝撃を与えました。渋谷事変以来、物語の表舞台から姿を消していた釘崎が、最終決戦の重要な局面で戻ってきたのです。
また、釘崎の復活は、仲間が再びそろったという意味だけではありません。彼女の術式が宿儺への攻撃に直結し、虎杖たちが反撃するためのきっかけを作った点でも重要です。
釘崎は単に助けられるキャラクターとして戻ってきたのではなく、自分の能力を使って戦況を変える役割を果たしました。
宿儺の指に「共鳴り」を使った理由
釘崎が宿儺の指に「共鳴り」を使った理由は、離れた場所にいる宿儺へ術式の効果を及ぼし、最終決戦を有利に進めるためです。
釘崎の術式「芻霊呪法(すうれいじゅほう)」は、釘や藁人形などを用いて呪力を攻撃に変える術式です。その技のひとつである「共鳴り」は、対象の一部などを媒介にして、本体へダメージを与えられる点が特徴です。
宿儺の指は、宿儺とつながる重要な呪物です。釘崎はその指を媒介に「共鳴り」を発動し、宿儺へ攻撃を仕掛けました。
この攻撃によって宿儺はダメージを受け、虎杖が反撃するための重要な隙が生まれます。釘崎の術式は、単独で宿儺を倒すためのものではなく、虎杖の攻撃と組み合わさることで大きな意味を持ちました。
ここで注目したいのは、釘崎の能力が最終決戦の局面で活用されたことです。釘崎は渋谷事変で戦線を離れていましたが、復活後は自分の術式を使い、虎杖たちの勝利につながる働きを見せました。
釘崎の復活は、単に人気キャラクターが戻ってきたというだけではありません。渋谷事変で失われたと思われていた戦力が、宿儺との決戦で重要な意味を持つ展開だったのです。
【呪術廻戦≡モジュロ】釘崎野薔薇の活躍を考察!虎杖との再会が持つ意味
『呪術廻戦≡(モジュロ)』での釘崎野薔薇は、かつての仲間として登場するだけでなく、長い年月を生きる虎杖悠仁と、かつての呪術高専の仲間たちをつなぐ重要な存在です。
モジュロの舞台は、本編から約68年後の2086年。若き呪術師たちとシムリア星人を中心に物語が進むなか、釘崎は虎杖の行方を知っている可能性がある人物として登場します。
そして最終話では、虎杖が釘崎のもとを訪れ、これからの世界のために協力してほしいと頼みます。釘崎はその申し出を受け入れ、再び虎杖とともに行動することになります。
ここで注目したいのは、釘崎が戦闘で圧倒的な強さを見せることよりも、長い年月を経ても虎杖との関係が続いている点です。
釘崎野薔薇は虎杖の過去と未来をつなぐ存在
本編の釘崎は、虎杖・伏黒とともに呪術高専で過ごした仲間です。3人は数々の戦いを経験し、時には命を失いかけながらも、互いを支えてきました。
しかし、モジュロでは時代が大きく変わっています。かつて同じ時間を過ごしていた仲間たちも年齢を重ね、虎杖自身も普通の人間とは異なる時間を生きています。
そんな虎杖にとって、釘崎は過去を知る貴重な存在です。彼が何を経験し、どのような仲間と過ごしてきたのかを共有できる人物だからこそ、未来で再び協力を求める相手になったと考えられます。
ここで重要なのは、釘崎が単なる情報提供者ではないことです。虎杖の過去を知るだけでなく、彼の言葉を受け止め、これからの行動に参加する仲間として描かれています。
虎杖が釘崎に協力を求めた理由
モジュロ最終話の虎杖は、友達が自分より先に亡くなっていくことや、自分が人間と呪いの境界にいる存在として周囲からどう思われるのかを恐れていたと語ります。
長く生きられることは、一見すると大きな利点です。しかし、周囲の人々が年を重ね、いずれ別れていく状況では、長寿そのものが孤独につながる可能性もあります。
虎杖は、そうした思いを抱えながら、世界の問題に自分が再び向き合うため、釘崎に協力を求めました。
この展開は、虎杖が単に強い仲間を集めているだけではないことを示しています。彼は、自分の過去を知り、気持ちを共有できる仲間に助けを求めているのです。
そして釘崎も、その頼みを受け入れます。かつての仲間だから自動的に協力するのではなく、長い時間を経た今も、虎杖と一緒に行動することを選んだと読み取れます。
「自分らしさを貫く」釘崎の性格は未来でも変わらない
釘崎野薔薇の魅力は、周囲に合わせることよりも、自分の価値観を大切にするところにあります。
本編でも、釘崎は自分の生き方や美意識を曲げず、危険な戦いのなかでも自分にできることを探してきました。
モジュロ最終話で虎杖の協力要請に応じる場面も、この性格と重ねて考えられます。釘崎は、ただ過去を懐かしんでいるのではありません。これからの世界に関わるという選択を、自分自身で受け入れています。
また、虎杖にとっても、釘崎のように自分の意思で行動する仲間の存在は大きいはずです。長い時間を生きてきた虎杖が再び世界に関わろうとするなかで、釘崎は彼の過去を知る友人であり、未来をともに考える仲間にもなったのです。
モジュロでの釘崎は「過去のヒロイン」から「未来を選ぶ仲間」へ
釘崎のモジュロでの活躍を考えるうえで重要なのは、彼女が再び戦場に立つことだけではありません。
本編では、渋谷事変で死亡したと思われた釘崎が、最終決戦で復活して虎杖たちを援護しました。一方、モジュロでは、長い年月を経て再び虎杖と向き合い、未来のために協力することを選びます。
つまり、釘崎の物語は「一度失われた仲間が戻ってくる」という展開で終わっていません。彼女は生き延び、年齢を重ねた後も、自分の意思で仲間との関係を続けています。
この点に注目すると、釘崎は単に本編の人気キャラクターとして再登場したのではなく、虎杖が過去と向き合い、未来へ進むための支えになった人物だと考えられます。
【釘崎野薔薇】死亡したと言われたシーン
釘崎野薔薇は、真人(まひと)との戦闘で死亡しました。
真人の分身との戦い

真人は虎杖との戦闘時に、虎杖のメンタルを崩壊させるために親友の釘崎を目の前で殺すように仕向けます!
そのために、2つに分かれ分身を釘崎のもとに向かわせました。
しかし、触れるだけで相手を殺せる術式を持たない分身は、釘崎相手に劣勢になり逃げだしました!
<なぜ釘崎の攻撃は真人に通じた?>
真人は基本物理術式を受け付けませんが、釘崎の術式「共鳴り」は魂を打つ抜くことができるため真人にも有効でした
真人の不意打ち

逃げ出した真人を追いかける釘崎が導かれたのは地下!
そこには、真人の本体が待ち構えていました。
分身と入れ替わった真人はそのまま釘崎と戦闘になります。
分身と思い込んでいた釘崎は、触れるだけで相手を殺せる術式の警戒を解いていました。
そのため、不意打ちで真人に顔面を触れられてしまいます!
釘崎野薔薇の最後の言葉「悪くなかった」

真人に触れられた釘崎は自分の死を確信します。
そして、走馬灯のように自分の過去を振り返ります!
徹底的に他人から干渉されることを嫌っていた釘崎。
しかし、虎杖や伏黒、五条先生と過ごしていた学校生活はいい思い出でした!
そのため、最後に「悪くなかった」という言葉を残し虎杖の目の前で死亡しそうになりました。
【釘崎野薔薇】生きていると言われる理由3選
釘崎野薔薇は99%死亡しています!
しかし、1%生きている可能性があります。
なぜ釘崎が生きている可能性があるのか?について見ていきます
こちらが生きていると言われている理由3選です
・釘崎の死体をみて新田が「助かる可能性はゼロじゃない」と発言したため
・伏黒が明確に死亡したと発言していないため
・作者「芥見下々」先生の発言
新田の発言「助かる可能性はゼロじゃない」

釘崎野薔薇は死亡した瞬間に京都校の新田の処置を受けています!
新田は受けた傷をこれ以上悪化させない術式を持っています。
新田は釘崎の処置をした後、反転術式の天才である家入硝子のもとに運ばれた可能性が高いです!
もし、この時少しでも息をしていた場合、反転術式により生きながらえた可能性があります
伏黒恵の反応は生きている可能性も

渋谷事変後に虎杖は伏黒恵に対して釘崎がどうなったのか聞いています!
この時、虎杖は伏黒の表情のみをみて理解を示しています。
決して、伏黒は「死んだ」とは明言していません
このことから、釘崎野薔薇には生きている可能性が残されています。
作者「芥見下々」先生の発言
芥見下々は下記のような発言をしています!
呪術廻戦の最終回は下記のうちどちらかになります!
①虎杖と伏黒、釘崎、五条のうち一人だけ死ぬ
②虎杖と伏黒、釘崎、五条のうち一人だけ生き残る
①の場合、釘崎のみが死亡すると予想されます。
一方、最終回が激闘して虎杖、伏黒、五条が死亡した場合は釘崎のみが生きていたという可能性があります
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【呪術廻戦】ありえない復活を果たしたキャラ3選
呪術廻戦ではこちらのキャラが衝撃の復活を果たしています!
・五条悟
・東堂葵
・禪院直哉
こちらを考えると釘崎も復活する可能性は十分あると言えます
五条悟

五条悟は宿儺戦で真っ二つに斬られ死亡しましたが、羂索の術式で身体のみ復活しました!
正確には乙骨優太が羂索の術式をコピーし、五条悟の身体で宿儺と戦っています
これにより乙骨優太こと偽五条は術式や領域展開でさえも操ることが可能となりました
▼五条悟の復活についてさらに知りたい人はこちら!
東堂葵

東堂葵は真人戦で左手を失い術式が無くなりましたが、宿儺戦で左手をビブラスクラップにして復活しました
術式も復活し、不義遊戯改としてさらにパワーアップし宿儺を追い詰めました
禪院直哉
禪院直哉も禪院真希に倒されて死亡していますが、呪霊として復活しました!
最終的には禪院真希や加茂憲紀、河童たちと戦い領域展開が使えるまでに成長しましたが、さらに覚醒した禪院真希との戦いで敗北し死亡しました

どんな形でも復活してくれると嬉しい!
【呪術廻戦】釘崎野薔薇はどんなキャラ?

年齢:16歳
所属:呪術高専1年
等級:3級(準1級の審査中)
出身:東北(盛岡まで4時間かかる)
性格:強気、田舎嫌い
釘崎野薔薇は「呪術廻戦」の1巻4話から登場している、呪術高専の1年生です。
部外者を追い出そうとする田舎の風潮が嫌いで、東京に出てきました!
「狭い村だから友達になるより他人になる方が難しい」という名言を残しています!
どういう術式なのか?
術式名は「芻霊呪法(すうれいじゅほう)」
金槌を使って釘を飛ばし攻撃します。
敵の一部を藁人形に括り付け、呪力を打ち込むことで本体にダメージを与える「共鳴り」という技も持っています!
釘崎野薔薇に関する口コミ
釘崎野薔薇はX(旧twitter)上では「本当にかっこいい」や「表情がかわいい」と言った口コミが多くありました!
釘崎野薔薇はリアルな口コミでもいい評価多くありました!
「呪術廻戦」好きにおすすめの漫画 TOP3
第1位 ダンダダン

<面白いポイント>
■幽霊 vs 宇宙人 vs 高校生の多ジャンルが混ざったバトルが面白い
■バトルが爽快で読みやすい!絵も絶妙で怖くて緊張感がある
■ギャルとオタクの会話が面白い!コメディとしても優れている
第2位 黄泉のツガイ

<面白いポイント>
■鋼の錬金術師の作者の新作マンガ。ハガレンを超える面白さ
■山奥の村の謎に迫る!双子の少年たちのバトルが熱い
■まるでスタンドのような「ツガイ」と呼ばれるものの爽快バトル
第3位 メイドインアビス

<面白いポイント>
■「アビス」と呼ばれる大ダンジョンを行く子供の冒険ファンタジー
■ときにグロい!リアルな冒険がワクワクする
■設定が細かく、ダンジョンの呪いや生物たちが緊張感を生む
まずは1巻読もう!
呪術廻戦はストーリー展開が面白いバトル漫画です
まずは1巻読んでみましょう!
1巻の値段は下記でまとめています

「呪術廻戦」を楽しむ場合はDMMブックスがおすすめです
上記は初回限定のクーポンキャンペーンを適用した値段です!
クーポンキャンペーンは終了する可能性があるので「呪術廻戦」を楽しむなら今がおすすめです!
呪術廻戦ってどんな漫画・リアルな口コミは?
呪術廻戦は呪霊に立ち向かう高校生を描いたバトル漫画です!
呪術廻戦のリアルな口コミはこちらです
【悪い口コミ】
■パクりと言われる要素がある
■主人公に感情移入できない
■五条が封印されていてからモチベーションが下がった
■グロいシーンがある
■専門用語が多すぎてわからない
【良い口コミ】
■更新頻度が遅い
■展開がワンパターン
■アニメ化のキャラクターデザインが不安
詳しく口コミが知りたい人はこちらの記事をご覧ください
まとめ
以上、「呪術廻戦」の釘崎野薔薇の死亡が確定しているのかについてまとめました!
釘崎野薔薇は死亡しておらず復活しました。

モジュロでも活躍してて良かった







